【プログラム紹介動画】「7つの習慣®」
人と組織の可能性を引き出し、成果を生み出す

人と組織の成果が伸び悩む
──その背景にある人材課題とは
-
指示待ち・受け身の姿勢から抜け出せない
-
コミュニケーションが噛み合わず、チームの生産性が上がらない
-
リーダーごとに考え方や行動がばらつき、組織として一体感が生まれない
-
エンゲージメントが低下し、離職リスクが高まっている
多くの組織で共通して見られるのは、スキルや知識以前に「人間力(考え方・姿勢・関わり方)」が十分に発揮されていないという課題です。
「7つの習慣®」とは
「7つの習慣®」は、35年以上にわたり世界中で実践されてきた、人の行動変容と組織成果を生み出すための実証されたフレームワークです。
単なるリーダーシップ研修やスキル研修ではなく、
-
個人の“考え方(パラダイム)”を整え
-
日常の行動を変え
-
組織全体に共通言語と文化を根づかせる
ことによって、持続的な成果を生み出す土台をつくります。
AIやテクノロジーが急速に進化する今だからこそ、 主体性・信頼・協働・共感といった「人間力」が、組織の競争優位性を左右します。
こんな人材課題をお持ちの
人材育成担当の方におすすめ
-
人材育成をしているが、学びが現場行動に結びついていない
-
受け身な社員・リーダーを、自ら考え動く人材に育てたい
-
チーム間・上司部下間のコミュニケーションを改善したい
-
エンゲージメントや生産性を、組織全体で底上げしたい
-
単発研修ではなく、行動が「習慣」として定着する仕組みを探している
本プログラム紹介動画は、人材育成企画の方向けです。
実際のプログラムを受講したい方はお問い合わせください。
このプログラム紹介動画でわかること
本動画では、「7つの習慣®」がなぜ行動変容を生み、成果につながるのかを、体系的に理解いただけます。
-
なぜ人は変わらないのか? 行動変容の鍵となる「パラダイム」の考え方
-
第1の習慣「主体的である」、第5の習慣「まず理解に徹し、そして理解される」の具体的な実践イメージ
-
人間力が高まったとき、個人・チーム・組織にどんな変化が起きるのか
「7つの習慣®」の全体像と、本質的な価値を短時間でつかめる内容です。